「本まっちトークイベント〜本に何が出来るのか〜」に参加させていただきました。本の可能性というのは、ものづくり、生業という事と深く繋がっているのかもしれません

夏葉社の島田潤一郎さん、SUNNY BOY BOOKSの高橋和也さんとともにトークを繰り広げました

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城下町・佐倉市にあるムーンライトブックストア佐倉店さんで行われたトークイベント「劇薬ラジヲvol.4 新町にいいカフェがあれば」でお話させていただきました

元・薬店の店舗で調剤室だったところがラジオ収録室風に仕立てられていて、こちらでトークをするユニークな企画でした。

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「外に出て、集えるお店にしていきたい」〜勝浦パルスへ移転後、気持ち新たにスタートを切った、化粧品と本・文具の店「御宿ウチヤマ」

拙著『房総カフェ』や『千葉の海カフェ』を置いていただいております

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我孫子市「North Lake Cafe & Books」[3]〜暮ラシカルデザイン編集室が初出店させていただいた柏の一箱古本市「本まっち柏」にノースレイクさんも!カフェでの打ち上げ?は愉しい方が続々

 古本市にカフェに、様々な出逢いに感謝です

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市川真間の住宅街の中をを迷いゆく 〜 ブックカフェ「アトリエ*ローゼンホルツ」。そこは、時を経た人々の想いが、溢れる笑顔で繋がれゆく空間でした

 9月にリニューアルオープンされた古本屋カフェです

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銚子のまちに詳しい、三代目のおかみさんと銚子談義をする愉しみ 〜「文港堂書店」で銚子の人にフォーカスしたガイドブック『銚子人』を購入しました

銚子の郷土本に囲まれて。恐縮でございます

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本の熱量が伝わる、熱伝導率の高い本屋さんって、どんな本屋さんなのでしょう?安房鴨川駅前にある老舗の本屋さん「鴨川書店」

鴨川市商工会女性部の絵本と『手仕事の匠たち』を購入しました

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おばあちゃんが作り続ける、このまちの生活と生業、知と夢の詰まった本棚。勝浦市興津「本と文具 さかんや商店」。まちの本屋さんの佇まいは、まちの文脈そのものなのです

 素敵なまちの本屋さんの本棚に、『房総カフェ』も置いていただけることになりました

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郷愁誘う黄昏の港町で過去の記憶との邂逅〜明治元年から続く本屋さん・木更津「紅雲堂書店」で昭和4年『千葉縣木更津町鳥瞰』と出逢いました

 旧字体の看板が圧倒的な存在感を放ちます

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房総の星々が舞い降りる、小さな図書館。12月22日[月]、いすみ市に「星空の小さな図書館」がオープンします

古民家の納屋を改修した、あらたなコミュニティスペースが誕生します

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さすが武道大学のまち、スポーツマンガの棚まであります 〜 学生たちが集う、勝浦駅からすぐの本屋さん「勝浦Pulse(パルス)」。スポーツの文脈棚は必見です

『本には未知の世界が広がっている 視野を広げるヒントがたくさんある』

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