房総・勝浦の里山にある古民家編集室です


ローカル[千葉のいなか]を舞台に、

エシカル[社会や環境と寄り添う]で、

クラシカル[温故知新]な暮らし、[暮ラシカル]

 

房総で日々、綴られる暮ラシカルな物語。

まだ、コトバにもならない日常の愉しさ、悦び、感動の仄かな匂いを

デザイン(編集)することで豊かさを紡ぎ、伝えてゆく。

そんな編集室でありたいと考えています。

3月25日[土]付『朝日新聞』に『房総カフェ』ⅢとⅣをご紹介いただきました

朝日新聞の千葉版に『房総カフェⅢ それぞれの食のシーン』『房総カフェⅣ 記憶の履歴書』をご紹介いただきました

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3月24日[金]付、千葉県北西部の地域情報誌『ニューファミリー』(じょうばん)に『房総カフェⅢ それぞれの食のシーン』『房総カフェⅣ 記憶の履歴書』をご紹介いただきました

創刊して34年の老舗フリーペーパー。

その最後の節目に掲載いただきました

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ふたつのカフェのその後。鴨川市「うつわや+カフェ 草so」、野田市「HANDER(ヘンデル)」のカフェ営業は3月20日[祝・月]でラストとなります

カフェから、

あらたな暮らしへ

 

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いよいよ「丸善 津田沼店」にて、『房総カフェ』シリーズ・『房総のパン』の展開が始まりました。熱量を届ける書店員の皆様に感謝です!!

「地元への想いを共有できたら」。

そのひと言がどんなに嬉しかったか!

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グラフィック社より刊行『目次レイアウトの見本帳』(ヤマモトカウンシル、グラフィック社編)に、『房総のパン Ⅰ 南房総という生き方』をご紹介いただきました

『地域の日常風景をダイレクトに写真で伝える』という事例で、目次の見開きページをご紹介いただいています

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